ユアサ商事株式會社

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IRに関するよくあるご質問

ユアサ商事株式會社

よくあるご質問

経営の透明性と健全性をさらに高めるとともに、會社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上のために、獨立社外取締役の増員や女性取締役の登用などの取り組みを実施しております。2021年6月の株主総會では、新たに獨立社外取締役1名の選任を予定しており、ご承認いただきますと獨立社外取締役數は3名となります。
詳細につきましては、當社ホームページの「コーポレート?ガバナンス」、「コーポレート?ガバナンス報告書」をご覧ください。

100株単位です。

8074です。

當社の株主名簿管理人である三菱UFJ信託銀行にお問い合わせください。尚、各種変更屆や名義書換請求書のフォーマットは下記の三菱UFJ信託銀行ホームページからのダウンロードが可能です。

<お問い合わせ先>

三菱UFJ信託銀行株式會社 証券代行部
TEL:0120-232-711
URL:https://www.tr.mufg.jp/daikou/

4月1日~翌年3月31日です。

決算及び四半期毎に業績の発表を行います。
各発表日は都度「IRカレンダー」に掲載いたします。詳しくはそちらをご覧ください。

IRライブラリー」にてご覧いただけます。

IRに関する問い合わせは下記へお願いいたします。

<お問い合わせ先>

総合企畫部
〒101-8580 東京都千代田區神田美土代町7番地住友不動産神田ビル17F
メール:souki@yuasa.co.jp

當社ホームページの「事業紹介」をご覧ください。

當社ホームページの「CSR?環境活動」をご覧ください。

2022年3月期第2四半期決算説明會でのご質問

2030年度までにユアサ商事グループ全體のカーボンニュートラル化を目指すとともに、雙利共生の関係を重視し、気候変動への対応とサプライチェーン全體での環境負荷の低減に努めます。
※詳細については、ニュースリリース「ユアサ商事グループ「サステナビリティ宣言」制定のお知らせ」(URL添付)をご參照ください。
また、成長戦略として、再エネ?省エネ設備導入支援や再エネへの切り替え?カーボンオフセットを組み合わせることでカーボンニュートラルの達成に向けたワンストップソリューションを推進しております。

舊ユアサコーポレーション(湯淺電池)は、第12代目湯淺七左衛門によって設立された會社で、ユアサ商事とは長年資本関係がありましたが、2004年のユアサコーポレーションと日本電池の合併によるGSユアサコーポレーションの発足に伴い、両社の資本関係は解消されております。
※事業に関するよくある質問「GSユアサコーポレーション(舊湯淺電池)とユアサ商事の関係について教えてください)」にも記載しております。

短期的に見れば輸出が活発になる可能性があり、好影響をもたらすと考えられます。

緊急事態宣言の再発令などにより、営業訪問できない狀況となり、営業活動が制限されました。一方でテレワークの導入やWEBによる営業活動に注力いたしました。工業関連では東南アジア諸國の一部で需要の停滯がみられました。住環境関連では感染防止策として、換気に対する消費者ニーズは高く、空調機器などの販売は底堅く推移しました。建設関連では、首都圏を中心に工事の延期、新規案件の停止、再開発事業の見直しなど、新規需要の減少がみられました。今後についても、新たな変異株の出現やワクチン接種の効果も含め注視していく必要があります。

現在、住環境分野では、スマートシティやスマートハウスの実現に向け、AIやロボット、Iot機器の導入が進んでおります。 そのような中、當社におきましても、AI、顔認証やIoT対応機器を活用した當社オリジナルの機器、設備、ロボットまたはソリューションの開発に取り組んでおります。

當社は、2021 年7月9日付で、株式會社東京証券取引所(以下、「東証」)より「新市場區分における上場維持基準への適合狀況に関する一次判定結果について」を受領し、「プライム市場」の上場維持基準に適合していることを確認いたしました。この結果に基づき、當社は 2021 年 11 月 19 日開催の取締役會において、2022 年4月4日に予定され ている東証の新市場區分への移行において「プライム市場」を選択し、東証に対して申請を行うことを決議いたしました。 今後は東証が定めるスケジュールに従い、新市場區分の選択申請に係る所定の手続きを進めてまいります。
※IRニュース「新市場區分における「プライム市場」選択申請に関するお知らせ」にも記載しております。

海外事業(投資枠:40億円)では、合弁會社設立やM&A、新たな価値創造に対し投資することを想定しています。ロボ(AI)&IoT事業(投資枠:40億円)では、M&Aや新製品開発への投資を検討しています。

新素材に対する新たな加工の提案や、電気自動車を活用したくらしの提案(V2H)に貢獻してまいります。

障がい者雇用率は、2.05%です。
※2021年9月末時點
※出向者含むユアサ商事の常用雇用人數(被保険者人數)ベース

2021年3月末時點の當社の正社員のうち女性比率は40.3%となります。
當社は子育てサポート企業として、厚生労働大臣の認定(くるみん認定)を2019年から受けています。社員それぞれのライフステージを通じて、一人ひとりが仕事と家庭生活をバランスよく充実させることができ、安心して働ける職場環境を整備することで、すべての社員が能力を十分発揮できるよう取り組んでおります。
また、女性総合職の2023年3月末の目標として「女性総合職比率5.0%」「女性総合職採用比率12.0%」を掲げ、女性活躍推進に取り組んでおります。今後は、女性の管理職登用に向けて育成や教育研修などの拡充を進めるとともに、一般職から総合職への職掌転換と総合職転換後の管理職への登用等に取り組んでまいります。

現狀、M&Aにつきましては、コア事業領域である、工業分野、住環境分野、建設分野の機能強化と新事業領域の開拓において重要な手段のひとつと位置付けております。リスクを十分に見極め実行してまいります。

2021年3月期決算説明會でのご質問

中期経営計畫「Growing Together 2023」の期間中(2023年3月期迄)は、自社株買いも含めた株主還元率で33%以上を目標としております。自社株買いについては、機動的に実施してまいります。

株主の皆様へは、配當によって還元を行う方針としており、現在のところ、株主優待の導入予定はありません。

當社の創業360周年となる2026年に向けて、「ユアサビジョン360」を策定し、取り組みを進めております。業界トップレベルの収益構造を持つ「-つなぐ-複合専門商社グループ」への成長を目指し、2026年3月期には、売上高6,000億円(収益認識基準適用前)、経常利益200億円を計畫しております。

當社は7つの成長事業(海外、ロボ(AI)&IoT、環境?エネルギーソリューション、新流通、レジリエンス&セキュリティ、農業、介護?醫療)と2つの新分野の事業(食品、シェアリング)を成長戦略と位置づけ取り組みを進めております。これらの成長戦略は、取引先ネットワーク等、既存のコア事業の強みを活かした、今後成長が期待できる市場への取り組みであり、今後のコア事業とすべく取り組みを進めてまいります。

従來、當社の海外事業は、主に日系メーカーの海外進出をサポートする形で拡大してまいりましたが、現中期経営計畫「Growing Together 2023」より、現地資本企業への販売に注力しております。2020年はコロナ禍により、人の往來が制限され、厳しい狀況が続きましたが、海外現地法人のローカル化(現地採用スタッフの充実)を進めて、日本人駐在員に頼らなない體制を整えてまいります。また、北米地區、東アジア地區、南アジア地區へ経営資源を集中しますが、タイを注力先として進めてまいります。中でも、タイの市場は更なる拡大余地があると見込んでおり、地政學的なリスクも低いと考えております。

2020年5月にAIベンチャー企業「connectome.design株式會社」と資本業務提攜をし、モノづくりをはじめ様々な現場でのAI活用に向けて取り組みを進めております。同じ課題を抱える中堅?中小企業の皆さまと一緒に「AIギルド」を組成し、データ収集や開発費用の負擔を共同で行い、調査や概念実証を行っております。內容についてには、発表が可能になった段階で隨時ニュースリリース等で発表いたします。

自動化や省人化といったニーズに対応するため、當社がコーディネーター役として様々な取引先をつなぎ、ロボットの開発や提案を行っております。除菌液噴霧ロボットの「エレファンター」は、コロナ対策で実施する除菌液の噴霧を省人化するニーズに応えるため、當社を含む複數メーカーで共同開発し、実証実験を行っております。

スマート農業対応のロボットの開発を行う㈱DONKEYへ出資や、コア事業のネットワークを活かした商品提案などを実施しております。最近では、同じ高さに生育するというイチゴの特徴を活かし、UV-B(紫外線)でイチゴの免疫力を活性化する商品の提案を行っております。(參考動畫「イチゴを守る。 UV-B電球形蛍光燈」)今後も、農業の課題を解決するスマート農業の提案を実施してまいります。

事業に関するよくあるご質問「「グランドフェア」とは何ですか?」をご參照ください。

今後の當社を擔う人材確保として、新卒一括採用を継続しております。また、成長事業やDXの推進など、高い専門性が求められる分野については、社內育成と併せて中途採用などを適宜実施し、人材確保に努めております。女性総合職や外國人留學生の採用にも積極的に取り組んでおります。

2020年5月より、日本経済新聞朝刊の一面に毎月5日広告を掲載しております。また、2021年4月からは夕刊の一面に不定期で月1回、広告を掲載しております。また、広報活動とスポーツ振興活動の一環として、若手女子プロゴルファー蛭田みな美プロと所屬契約、田辺ひかりプロとスポンサー契約を締結し、未來を擔う若手アスリートの挑戦をサポートしております。今後も費用対効果を見極め、効率的な広報活動を行ってまいります。

1.ユアサ商事(単體)の平均年間給與の実績は以下の通りです。
2020年度:7,339,517円(平均年齢 38.0歳) 2019年度:7,892,175円(平均年齢 38.2歳)
2.主な福利厚生は以下の通りです。
【休日?休暇】年間休日120日 完全週休二日制(土?日)、祝日、年末年始休暇、夏季休暇
【各種保険】雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険
【福利厚生】財形貯蓄、社員持株會、確定拠出型年金(日本版401k)もしくは前払い退職金制度、借上社宅制度
3.初任給は以下の通りです。
■総合職【大學院卒】 月給252,000円 【4大卒】 月給240,000円
■一般職【4大卒?大學院卒】 月給205,000円

2020年度においては、営業訪問できない狀況となり、営業活動が制限されました。加えて工場稼働率も下がり、非常に苦しい狀況になりました。 當社の1つの柱であるリフォームビジネスで、お客さまのご自宅に足を踏み入れるところができなくなりました。建設現場は4月までは動いていたものの、5月以降は止まってしまいました。 2021年度においては、工業関連は海外市場を中心に動き出しており、稼働率も上がり、経済活動は徐々に正常化すると予想しています。また、設備投資への意欲も回復していくと考えています。 住環境関連については、在宅勤務の関係でリフォーム需要が非常に高くなっています。 建設関連については、今後の建設スケジュールがどうなるのかについて、もう少し注視が必要となります。 ワクチン接種の効果も含め、トンネルの先が見えない狀況ではないと判斷しております。

開催されるか否か、また、無観客開催になるかについて、いずれも當社業績に與える影響は軽微であると想定しております。

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